ココロとカラダにある 思い出のストレージ どのくらいのことを 残すことができるかな めんどうな人間関係 ばかみたいな会話 いつも隣にいてくれて楽しくて 慣れてしまったかもしれないね 忘れたくない記憶をもう残して 同じだった目線もいつからか 見上げた それらしい振る舞いもできずに 簡単に壊れてしまう胸騒ぎの中で 何度も 同じ願いを繰り返すだけで 無力な自分を知ったのただ 過ぎてく日常はあたりまえと そうじゃないんだってことに 気がつくまで キミが見せてくれたんだ サヨナラは言わないで 1つ約束を交わした朝 困っちゃうでしょう 今すぐ背を向けてくれないと もう 見かけた時のキミが 笑っていたのなら 嬉しいでしょ でも少し 涙がでちゃうかもしれないな まだ