シャンパンのグラスに写る 恋人の優しい唇最上階肩を並べて カウンターで 夜景を眺めてる <闇泰> 途切れがちの会話 朝が来ればまたそれぞれの生活 頬が赤くなるわ弱いくせに私 少し無理をしてる そうよ 今宵は特別な時間 あなたは もう眠そうな 顔で甘えてくるけど シャンパンの ソーダのように 少しずつ 音をたてながら この恋よ 空気の中に 解けなさい 当たり前のように <闇泰> 少しじらすように おかわり頼んだ いいでしょこれくらい 街も少し少し明かりが落ちだし 0時が近づくわ そうよ あなたは特別な人 これ以上 好きになるの 難しいほど 愛してる シャンパンのグラスに写る 恋人の優しい唇最上階肩を並べて カウンターで 夜景を眺めてる <闇泰> シャンパンの ソーダのように 少しずつ 音をたてながら この恋よ 空気の中に 解けなさい 当たり前のように シャンパンのグラスに写る 恋人の優しい唇最上階肩を並べて カウンターで 夜景を眺めてる
