声一つない空の下で 思い出したあの頃の夢 肩を並べて風に揺られ 俺らで顔を見合わせたね 言葉を交わす必要もなくて Eye 2 Eyeで思ってること 分かるくらい 未だ暗い 世界が照らされるの 待ってるんだAll Night OK 話の続きをしよう 譲れないものがひとつ あるとするならきっと 己の生き方だろう 指先から心臓 世界に示す信号 消えるまでの一生 仲間たちと楽しもう 負けた時の綻び 癒すのが俺の趣味 肩にかけたこの手に 滲む涙がほろり 会えることの喜び また会えるよこの次 糧になる事ばかり また会おうぜ指切り 声一つない空の下で 思い出したあの頃の夢 肩を並べて風に揺られ 俺らで顔を見合わせたね 言葉を交わす必要もなくて Eye 2 Eyeで思ってること 分かるくらい 未だ暗い 世界が照らされるの 待ってるんだAll Night