Track byマジカルチョコミントクラブ
思い出したから違って見えた ハンドソープみたいに吐き出して 見えた 赤松が揺れて君が震えだす 何も感じなかった 遠く走りだす 白さが心地よくて それでも意味がないよ 思い出したから止まって見えた 足りない僕らには溢れ出て見えた 赤松が揺れて 窓が冷たくて 何も感じなかった 遠く走りだす 白さが心地よくて それでも意味がないよ 車が消えてく 空に飛び込んでく 君は助からない いつかの記憶か 曇りは虚しくて 明るく錆びついてた 君は助からない いつかの記憶か