AWA

九月

Track byEMPTY DRUG

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  • 2025.01.10
  • 7:02
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歌詞

瞬きの中に君を見つけたよ 風の中で揺れる陽炎 何度も振り返りながら歩いた 追いかける様に走馬灯 懐かしい匂い 炭酸が抜ける前に飲み 干したの夏の幻 朧げにでも覚えていてほしい あの季節で生きていた 悲しいのはきっと 湿った前髪が乾く頃に忘れるよ きっとこの花火が終わる頃 君は消えてしまうけど、 "またね"って笑うから君も 笑ってほしい 茜色に染まった空が僕らのこと 眺めてる まるで世界の終わりがすぐそこまで 迫ってるようだ きっとこの花火が終わる頃 君は消えてしまうけど "またね"って笑うから君も笑って 欲しい 茜色に染まった空は黒く焦げで 星になる きっと世界は今日も 眠りについてしまっているんだろう ね

3曲 | 2025

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