雪が降るあの子思い出して 小さな笑顔で救われてた俺 言えなかったごめん後悔して一年 あのぬくもりをずっと忘れないまま イルミネーションが君を浮かべて どこにいても思いはずっと 変わらない 忘れようして涙が溢れる すきを伝えたい冬また泣いてる 雪が溶けても想いは消えない 君が居なけりゃこの傷癒えない もう見ることない君の泣き顔 二つのはずが一つの足跡 銀のベルが鳴るたびに思い出す 手を繋ぎ歩いたイルミのコース ケンカばかりで壊したあの日も 戻れるなら願うイブの祈りを 曇る窓指で描いたこの気持ち 触れた手の温度まで探してしまい 終わった恋なのに終わりじゃないと 知り 冬が来るたび君まだ想いたい 会えない夜に降ったWhite Noise 積もるほど増える未練とVoice 星空見上げここにぐっと刺さる まだ大好きとクリスマスに歌う 雪が降るあの子思い出して 小さな笑顔で救われてた俺 言えなかったごめん後悔して一年 あのぬくもりをずっと忘れないまま イルミネーションが君を浮かべて どこにいても思いはずっと 変わらない 忘れようして涙が溢れる すきを伝えたい冬また泣いてる これが最後の I remember you By my side もうそばにいない 終わりにしようって言葉だけで 手放したよ俺のsnow white Somehow幸せだった毎日 俺といて君してたかな安心 離れて恋しい俺の本心 愛教えてくれ今でも I Thinking 君と別れ言われたよクズだと 見せない赤く染まった首元 1人のはずが増えてく足跡 理解してる"いいわけ"がないだろ もう頼むから来ないでくれ冬 そんな願いも叶わずまた来る 忘れさせる粉雪と甘い蜜 That's why あの子と明けない夜 雪が降るあの子思い出して 小さな笑顔で救われてた俺 言えなかったごめん後悔して一年 あのぬくもりをずっと忘れないまま イルミネーションが君を浮かべて どこにいても思いはずっと 変わらない 忘れようして涙が溢れる すきを伝えたい冬また泣いてる
